精気源 誕生ストーリー

JUST 私の人生を変えた精氣源
(2008年7月 スペシャルインタビュー)

船井幸雄発信月刊“本当の情報”2007 12月号Vol.3船井メディア発刊「CD・カセットマガジン JUST」2008年7月号のスペシャルインタビューにて「私の人生を変えた精氣源」として紹介されました。
ポイント
食の欧米化が日本人の遺伝子構造を狂わせたひとつの原因
免疫力が上がることで生きる力が湧き、自然治癒がはじまると考えられる
最近の研究で、野草からつくられた発酵菌(RNA)が遺伝子修復に大きな役割を果たすことがわかってきた

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船井幸雄発信月刊
“本当の情報”2007 12月号Vol.3

船井幸雄発信月刊“本当の情報”2007 12月号Vol.3この度、人は甦る“精氣源”の役割として、掲載させて頂き、
お陰様で大反響をいただいております、
日本全国の“有意の人”の方々にご縁を戴き、喜びの輪が拡がっております、身体全体のバランスを整える、氣のパワーを持った植物発酵食
“精氣源”は、過酷なストレスの中で、薬などでその症状をおさえるのでなく、人体の持つ自然治癒力を高め、体質改善食品として細胞レベルからの改善を図るバランス機能回復食でございます。ゼリータイプとして製造していますのは、赤ちゃんから末期の方の為に余分の物を加えずに身体に負担(副作用)をかけ無いためです、我が心身の強気味方として一品にお加え召し上がってください、我々先祖の知恵として伝えられた野草、果実を発酵させて作られた食の原点に帰り、クコの実を主原料にイチョウ葉エキス,クマ笹エキス、ローヤルゼリー、他十数種類の野草ハーブを原料に自然発酵させて造り上げました。この記事は掲載分より抜粋して紹介いたしております、ご一読くださいませ。(豊 福 政 子)


1.はじめに

 現在私どもが置かれている環境は、ITの普及やモラルの低下(物質万能で精神性の欠如)で人間関係に新たな不安を生じ、苛酷なストレスが増大しています。そのため快適な人生を送り、また生涯現役の人生を全うするには困難な時代になっています。また、添加物の多用など食のあり方に深刻な問題があります。
 現代の医療の進歩により、平均寿命は世界一になりましたが、ストレスの増大や化学薬品の多用により新たな疾病や感染症が出現し、これを治療するための方法や薬品の開発が、新たな疾病などに追いつけず、そのためか、寝たきり薬漬けの高齢者も統計上増えています。
 疾病に対し、薬などによりその症状を抑えるのではなく、体質の健全性を図り、人体の持つ自然治癒力を高めることにより、健康に回復させることを目指すべきでしょう。これから紹介する精氣源は、そのような理想に燃えた研究者の長年の苦闘の末に創り上げられ、余命3ヶ月と宣告された私の兄が、自らの身体をもってその効果を実証したものであり、“体質改善食品”として体全体の細胞レベルから改善をはかり、バランス機能を回復させる食品であります。


2.人類の将来への不安

 今、地球温暖化と並び、人間が犯したもうひとつの地球的な不安事といえば、食物の有害化です。現代は多くの食品に添加物などが混在されており、これらが人体に何らかの悪影響を及ぼしていると危惧されており、これら地球的な現象が人類に新たな病気を生んでいると思われます。一方ITの普及やモラルの低下で人間関係に新たな不安を呼び、心的なストレスの増大・地域のテロや暴力などによる不安から社会的ストレスが絶えません。今世紀は人類がこれまで経験したことのない環境から、新たな病気や感染症が出現していますが、現代医学の進歩をもってしても、これを治療するための方法や薬品の開発は、疾病の発症に追いつけません。
 特に、有害な食品が原因と思われる、以下に示す身近に起こる深刻な現象が数々あります。

  1. 現代の食品のほとんどが薬品づけである。
  2. 原因不明の難病・奇病の奇形児の増大。
  3. 3人に1人はガン、残りの2人は予備軍
  4. 児童の不登校と家庭内暴力
  5. 精神的心身障害
  6. 長寿世界一国の実態は寝たきり薬漬けの高齢者ばかり。等々

 毎日食べる食品からすぐに有害か無害かの区別はできません。人も動物も昔から有・無害を問わず色々なものを食べてきました。現代人が食の影響で上述のような現象を新たに招くとしたら、人そのものの体質に問題があるのです。人は地球の生態系のひとつであるにも関わらず、人間だけがその系の軌道からズレてきているかもしれません。軌道からズレるとは生来のDNAに微妙な変化が起きているのかもしれません。
 人を本来の姿(生態)に戻さなければ21世紀以降は心配の絶えない不安な時代に入っていくでしょう。
 そのために薬を飲んだり、医者にかかっても不安はぬぐえません。人の細胞とその根底にあるDNAの分子レベルから改善しなければ人本来の姿に戻れません。

3.兄が実証した精氣源のパワー

 上述した現象の予測を憂いし、九州福岡の某大学7人の若い挑戦的で好奇心旺盛な研究者がいました。彼らは、当時最先端の遺伝子・DNAなどの分子生物学の論文を集めて勉強していました。同時に、21世紀は環境と食品の汚染で、新たな病気が発症し、その対処は、現代医学の進歩をもってしても追いつけないであろうと考えていました。彼らは、新たな病気になる遺伝子とは、正常な遺伝子が環境や食物の影響で変化し、人体に悪影響を与えているのではないかと、最新の分子生物学から推測し、遺伝子の微妙な変化を調べることから始めました。
当時は世界中の専門家の主要テーマはDNAの解明でしたが、彼が偉大なのはそれらを横目で見ながら米国の学会で発表されたばかりのRNA(発酵菌)の働きに着目したことです。このRNAが病気になる遺伝子に何らかの影響を与えているのではないかと考え、それがわかれば環境の汚染や有害食品で生じてくる疾患の治療に貢献ができるだろうと考えました。
 数十種類の野草を発酵させる事により、人体60兆の細胞構造にどのような影響を与えるかを長年の配合の研究の末、その成果に光が見えた頃、余命いくばくも無い私の兄、花井悟と出会いました。兄は食道ガンを発病し、すでに胃や小腸などに転移しており末期の症状でした。放射線療法や抗がん剤の投与の後、食道から胃、小腸の一部など約18kgもの内臓の摘出手術を受けましたが、肺動脈にも転移しており、もはやなすすべがありませんでした。
 研究者達は兄に対して「どうだろうか?私達に生命を預けてくれないか」と打診したところ、兄は「どうせ無い命です、使ってください」と言い切りました。
 研究者たちはまず、今までの治療のため体内に投与された薬物を排除するため、血液の透析を3日間行いました。次に、長年の悪戦苦闘の末創りあげた自然草のエキス(現在の精氣源)を身体に流し込みました。兄は、喉と小腸を直結したために、小腸の先を喉に縫い合わせており、柔らかい腸の内壁がピタッとくっついていて、当初は水さえも通らないため、金属のすりこぎ棒のようなものを喉から入れて精氣源を流し込んだのです。一滴ずつ身体の中に流されていきました。一日6回以上一定の量を流し込んだところ、一週間、二週間、3週間たったころ兄の顔色が肌色に変わっていき、驚いたことに、その後兄は自分で立ち上がり歩けるようになりました。今までは死のみを考えていた兄は、精氣源を飲み続けて2ヵ月後には、生きる気力が芽生え、もしかしたら元気になれるかもしれないとの思いが心の奥から力強く沸いてきました。その後、肺動脈に転移していた大きな4個の癌も小さくなり、1年後に消滅、病院生活も半年で退院できました。自宅で精氣源を飲み、1年半後には体力も回復、肺動脈の転移も消えて、九死に一生を得る事ができました。死の淵から奇跡の生還を果たし、こうして生きる喜びを一人でも多くの方々に伝える為に、上半身をさらけ出して写真を撮り、“俺と同じ生き方をしてほしくない”との思いで丸10年の命と生きる喜びを満喫し人生を閉じました。
 元来兄は酒とタバコが大好きですが、お酒と洋酒を少し、タバコは1日に20本くらいは医師らか許されていて、やわらかい食べ物以外は病気以前の豪放な生活に戻っていました。ガンの再発はなく、検査結果も普通の人以上でした。だが兄はのどから繋がっている小腸の清掃をするため、時々は通院していました。小腸を広げて壁にこびりついている食べ物を取るのです。10年間続けましたが、もはや小腸の拡張ができずこれ以上の処置が不可能になり、これ以上は無理だという診断がなされました。
 兄はこの病気を通じて、少しでも自分の悪い生活習慣を反省するとともに、生きる喜びを多くの人に伝えるため、自分で車の運転をして、自分と同じ病気で苦しんでいる人たちに、ミニ講演をして出かけていくことが毎日の日課になっていました。あとは人生を楽しみ、車で遠出したりして旅行に出かけました。
 小腸の清掃と柔らかい食べ物以外は普通の人でした。もちろん精氣源は日に5~7回は欠かさずに飲み続けました。10年間健康人そのものの検査結果に私どもは驚きでした。

4.世に出た精氣源

 兄の健康回復後、開発した研究者から私どもへ条件付で製造・販売が許されました。私は、製法を学び、何度も失敗しながら、飲みやすい味を工夫して第1号を完成、病気の知人に飲んでもらいました。ひどい胃潰瘍でしたが、結果はすぐに現れ、3週間後には回復しました。研究者から言われた販売の条件とは、決して宣伝をしないこと、理論と製法を公表しないこと、薬事法には十分に注意すること等で、宣伝や広告は一切せずにパンフレットも業者に頼まず、手作りでやってまいりました。精氣源にご縁された方が口コミで伝えて頂き今日まで販売をやってきましたそれは、研究者の思いを短命で終わらせたくないとの思いで今日まで守ってまいりましたが、発売以来12年後、日本の理化学研究所での発表で、RNA(発酵菌)のことを知り、研究者から教わった理論と根本的に一致している部分が多く、恐れながらこの文章を書きました。発売以来数百名近い患者に飲んでもらい、色々な病気の方々を見てきました。この臨床結果から思うのですが、病気を持つ多くの人は、症状がひどいほど病院を頼り、薬漬けになってしまい、精氣源の話をしても耳を傾けてくれません。その中で何とか納得して精氣源を飲んでもらうのですが、どうしても服用している薬を少しずつでも手放すことができず、薬を飲んでしまうので効果が現れ難いのです。病院で調合する薬は体内で病気と戦うものが多く、組織の弱体化を招いています。これは人間本来の体質の健全化を目指す精氣源の効力に逆行していることは納得されると思います。すでに述べた私の兄の体験で精氣源を投与する前に3日間血液の中の薬物を排除するために透析したことを思い出してください。薬物による人体への悪影響も今世紀の不安のひとつです。人間の心は弱いものです。せっかく祖先から強靭なDNAを受け継いでも心の弱さで薬に頼り、身体をだめにしています。

5.精氣源の効用

 昔は自然治癒力で回復していた病気が、現在では薬漬けの治療のために身体をいじめ、新たな病気まで産んでいます。現在、統合医療の考えたかがその反省で広がってきています。精氣源の存在は、古代から遠い未来までも生命の強い絆を繋ぎ止めるものであろうと思われます。
 では健康食品としての精氣源の位置づけを説明します。

  1. 精氣源は生きています。すなわちバイオ食品ですので他の健康食品(科学的物質)とは根本的に違います。精氣源の微生物の分子は人の生体と同質ですので、副作用などあり得ません。
  2. クコの実を主原料にロイヤルゼリー、クマザサやイチョウ葉他22種類の自然野草、果実の成分を組み合わせて自然発酵させています。成分だけでも健康は増進しますが、それを醗酵させ生きた微生物を抽出させているのです。これらの原料の醗酵は元の原料の栄養価を高めます。醗酵菌の一つである乳酸菌は腸内細菌と融合(菌の祖先が同類)するのでバランスを保ち、食物の中の有害物を分解、無毒化します。
    消化吸収を助けます。消化吸収といえば微生物のアミノ酸(たんぱく質の素)の役目が重要で、食物のアミノ酸を必要とする各々の細胞の箇所へ届け生命を維持するたんぱく質を形成します。(クエン酸効果)
  3. 精氣源の医療的な効果といえば、細胞の免疫賦活とか新陳代謝促進とか22の促進効果ありますが、これは開発した研究者の弛まぬ小動物の臨床結果から得られたものです。
  4. 今、現在の多くの健康食品は、抗酸化の成分が含まれています。ポリフェノール、イソフラボン、ビタミンC,E等の化学物質を表示しています。外部からの摂取も大切ですが、人はもともと活性酸素から身を守る体内酵素(SOD)があり、生命の維持をさせてきました。人が生きるためには、外からのバイ菌などを駆除する体内バリアの役目をする活性酸素が絶対に必要です。
    しかしこの活性化した酸素電子が逆に人の細胞や遺伝子に害を与えるという矛盾が起きます。活性酸素は諸刃の剣という特性を持っており、人体にはSODによって、余分な活性酸素を除去しています。しかしSODの威力は、加齢で衰えてきます。先に述べた不老鶏の臨床例にあるように、精氣源がSODの衰えを防ぎます。
  5. 最後にあまり知られていませんが、アポトーシス現象という効果について説明します。
    人は望むと望まないに関わらず、ガン細胞は1日に数千個できていますが、それが自然に消えているのはこのアポトーシス現象であり、そのために働くRNAが後押しをしています。アポトーシス現象とは、人が生き延びるためにDNA遺伝子の中に正常な細胞と異なる細胞(ガン細胞等)に対して自ら死なせる(自殺)ように「ささやく」作用を持つものがあり、その現象のことを差します。これによってガン等の異質な細胞が消えていきます。病院も薬もない時代でも、人はそれなりに生涯を全うしていました。精氣源の醗酵分子がこれを後押しすることは、開発した動物の臨床で示されています。

 精氣源の効用について、第2回日本代替医療学会学術集会で伊藤実喜博士(臨床医)により発表致しました。表題は「精氣源の臨床的考察」であり、詳細は省略しますが、医療の現場での糖尿病や高血圧などの患者さんに対し、精氣源を飲用した臨床の結果を踏まえての発表されました。
 生涯健康でありたい」とは誰しも思うもの。本来、人間の身体というものは、病気にならないように、何重もの防御システムや免疫システムに守られていますが、現代医学の進歩に追いつけない医療の現場では、病気に苦しむ人々は増大の一方です 一人ひとりが自分の健康を生涯現役で全うする為に、薬に頼る生き方ではなく身体全体レベルの改善を図り、バランス機能を回復させる為に精氣源を生活食の一品に加えて頂きたいと思います。

6.精氣源に出会えたよろこび

 私がこの植物発酵食品に出会ったのは、兄の末期食道がんの宣告、余命3ヶ月と言う言葉に、私の大好きな兄の死がすぐそこにせまってきている事が頭をよぎって涙が吹き上げ、すぐに病院に飛んでいった事が思い出されます。
 兄は、昭和11年4月1日6人兄弟の次男に生まれました。その頃は家の家計も苦しく、中学を卒業するとすぐに大阪に出て靴職人の腕を磨きました。次にデザインを学び、デザイナーとしてイタリアに渡って修行するために準備していたしたが、自分がこれまでに恩があった社長の依頼でパートナーとして日本にとどまりました、そしてそこの会社でデザイナーとして業績をのばし社長をささえました、福岡に帰り自分でその事業を立ち上げて、中洲等での接待も増え、身体の不調を感じた時はすでに病気は進み末期の症状と医者から宣告され、即入院したのが平成5年夏の終わりの事です。
 放射線、抗がん剤の投与を受け、手術台の上で食道と胃切除で内臓18kg,異例の48時間の輸血、248針の縫合は人間の限界に挑むものでした。ベッドに横たわった姿は昔の男の美学と見栄に拘る兄の姿ではなく、ミイラの姿そのものでした。私たち兄妹で出来る事は只安らかに眠る処《お墓を》を立てることだけだったのです。その兄が上記でも述べたようにこの“精氣源”に出会い、研究者たちの思いが一人の患者の健康を蘇生させ、生き方までも一変させました。この精氣源の素晴らしさを目のあたりにし、私はこれからの人生の半世紀の生き方をこれにかけていこうと決意しました。兄と共にこの精氣源をやっていける事、健康であることに感謝する毎日でした。兄は定期的な検査でも、正常な人の2倍の免疫力数値を維持していました、死の宣告から丸10年、生き延びた事はガン治療に対する新たな提言を意味するのではないでしょうか。兄はすばらしい生きざまの功績を残し、永眠いたしました。
 長年、兄と2人でたくさんの入院患者の方々と出会いました、その本人はもちろん苦しいのですがその周りにいる家族や親類の多くの人達の心痛をまじかに拝見して見ると、入退院の繰り返しによる経済苦が生じ、家族の崩壊があり、これまでに培ってきた生活が一変していく有様がよく分かりました。そして、その有様を見るにつけ、西洋医学のあり方、日本の医学会の方向がはたして人間の生命に光が当たっている治療がされているか痛切に感じてまいりました、現代医療の問題点を、元医師会会長、武見太郎さんは、“木を見て全体の森を見ないところに弊害が予想される、人間の身体全体を捉える視点を失った医療”と指摘されました。自分自身の健康のあり方をもう一度考え直す時にきていると思いますそこで、私からの"5つの提案”をさせて頂きます。

  1. 習慣が健康もつくり、病気もつくる。日々の習慣を見直し、よい習慣を身につけること。
  2. 日本の長寿は不幸なお年寄りを増やすだけ。今、叫ばれている“薬づけ医療による形だけの長寿”
  3. 病気は4種類に分けられる
    ①「遺伝子」原因による病気
    ②「悪い環境」が原因による病気
    ③「栄養失調」からくる病気
    ④飽食の時代ゆえの「食の摂り方」による病気
    (日本は食品添加物の規制が世界一甘い)
  4. 病気を治す最高の名医は、自分自身である。医者は、病名は分かるが それを直すのは本人。
    (野球で言えば医者は審判員、心ある医者と付き合う事が大切。)

  5. 情報豊かな世の中で、本物に出会う縁と生き方が重要な鍵。

 自分の健康は決して薬漬けの健康ではいけない薬づけで病気を悪化させていないか。たくさんの方達にお会いして聞く言葉に“わたしは、ここだけ治ればあとはいたって健康だ!”と聞きます。現代の病気は病名がつく時には、もうすでに自分の身体の中で、いたるところで悲鳴をあげています。
今医療の現場でよい改革が起こっています、若手ドクターたちにより“医の時代から食の時代へ”と題して講演が行われています。本来私共の身体に備わった癒す力を元気にする事が“食にあり”と痛切に思います。
 最後に精氣源を愛用されている方より“精氣源は、人生の苦味が少なからず解かった大人のサプリメントですね”と戴きました。味わい深いお言葉だなあと感じました。どうぞこのご縁が貴方様にとって、喜びいっぱいの人生の一助となります事を心から願い、小さな健康の輪をこれからも拡げてまいりたいと思っていますので宜しくお願い申し上げます。