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医療の現場で痛切に感じた”医療の限界”真の健康を維持していくためには、活性酸素に対抗しうる食品を日常的に摂取し、体内に
秘めた"癒す機能を高めてゆくこと”がもっとも大切です。 |
痴呆症が改善、もとの生活に。患者Aさん 65歳
老人性痴呆症のにならず、かなりの骨粗鬆症、虚血性心臓病でした。
しかしAさんは病院で出している薬を飲もうとせず、
やむなく、この”精氣源”を食べることを納得させて、一日4回食べ続けました。
1ヶ月後の検査では、痴呆症状の進行がとまり、同時に
腰痛、心臓病が改善しているのが、確認でき、その後もこの”精氣源”を食べ続け、
息子さんの話では、今では生活での動作が回復し、
ボケの前に戻っているような感じだと話しておられました。
難治性アトピー性皮膚炎が治り、やっと青春が患者Bさん 20歳 男性
やっかいな難治性アトピー性皮膚炎の患者さん。
幼児期からのアトピー性皮膚炎でステロイド剤や抗アレルギー剤などを投与しても、
改善の兆しすらなかったようでした。
当院を訪ねられた時、中学生と思うくらい、とても成人には見えませんでした。
本人も先々に希望を失い、全く暗い表情をされていました。診断をしても、
小さいときらの薬漬けの影響でしょうか、
免疫力がその若さでとても弱く、いろいろな病気をしないのが不思議な状態でした。
当院でこの「精氣源」を一日四回食べてもらいました。やがて、かゆみや皮膚の乾燥がとれ、
皮脂分泌も回復する兆しが出てきました。
約3ヶ月でかなりの改善がみられ、普通の皮膚の表面に戻る様子がはっきり見られるようになりました。
それよりも表情が明るくなり、青年本来のハツラツとした心を持つようになりました。
本人は「生まれて初めて、こんな気持ちになれた」
と言います。6ヶ月後の診断では完治していて、普通の人の肌になっておりました。
糖尿病から心を解き放つ。患者Cさん 30歳 女性
4年前、インスリン依存型の糖尿病(IDDM)と診断され、インスリン治療を始めていました。
その後、急性膵炎を合併して、ずっと入院をされていたそうです。
母親に付き添われて当院を訪ねられた時は、長期の入院からくる精神的な不安定状態と強いストレス、
医療に対する極度の不信がありました。
痩せられていて体重が34キロ、血糖値も糖タンパクも異常に高く危険な状態でした。
医療不信が強く、これ以上のインスリン投与もイヤだというので、
この「精氣源」を一日四回食べていただくことにしました。
1ヶ月後の検査で血糖値が半分に糖タンパクも改善しているのが分かりました。
インスリン投与を半分にして、3ヶ月後はさらに改善されました。
ストレスもとれ、明るい笑顔がいつも見られるようになった、と母親が話しておられました。
6ヶ月後には正常に近い数値が維持できるようになり、インスリンもやめ、
体重も46キロに回復、この「精氣源」で在宅治療を続けておられます。
その他沢山の結果が出ています.。
代替医療学会での発表